らいと・すたっふ

アクセスカウンタ

zoom RSS 自嘲気味に言い訳MAX版 英吏に謝罪。

<<   作成日時 : 2007/12/02 02:28   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

これまでのあらすじ
#亜細亜ちゃんと楽しく過ごすはずだった小笠原…しかし頭に血が上った南天は
 英吏に酷いことして−2−2…果たしてちゃんと謝れるのだろうか

登場人物
 南天:イタイ子小笠原自称No1。何とか英吏に謝りたいと必死、だが程よく空回り中。
    絶賛@@中。

 芝村英吏:GPO緑参照。南天に砂をかけられ激怒中。

/*/

南天 :今日和、本日はよろしくお願い致します…
小笠原に伺いましたー

芝村 :どうぞー
   記事下さい

南天 :有難う御座います。
   記事を出しますー
   【予約者の名前】1400287:南天:後ほねっこ男爵領
   【実施予定日時】11月26日/15:00〜17:00
   【ゲームの種別】小笠原ゲーム
   【イベントの種別:消費マイル】
    ・ミニイベント(2時間):20マイル
   【召喚ACE:消費マイル】
    ・芝村英吏 :非滞在ACE:10マイル
   【合計消費マイル】計30マイル
   【参加者:負担するマイル】
    ・1400287:南天:後ほねっこ男爵領:入学済み:個人マイル30

   宜しくお願い致します

芝村 :イベントは

南天 :ええと、勉強会でお願いします。
   そしてお呼びする際に英吏さんにお手紙を書きました
   ・お手紙
   ⇒http://www26.atwiki.jp/minamitennka/pages/73.html
  (携帯から見られるでしょうか…(汗)

芝村 :もちろん

南天 :良かったですー

芝村 :2分まってね

南天 :はいー(正座

/*/

芝村 :英吏は冷ややかな目をしている。
    このとき英吏からの評価−2−2…まあ、こうよね…と思いつつ、心臓が止まる

南天 :「今日和、お越しいただいて有難う御座います」(90度おじぎします
    実はメモ帳に初手を何個か用意しておきました……だって!あたま何か働かないんじゃよ!!

英吏 :「手紙は読んだ」

南天 :「はい」(顔を上げます
   #ここは教室という事で宜しいのでしょうか

芝村 :ええ。教室ですね

南天 :では、机を対面にして、用意していたことにしてもいいですか?(面談みたいにー

芝村 :いいですよ。

南天 :有難う御座います。
   では、椅子を引いてどうぞお座りくださいと勧めます>英吏さん

英吏 :「いや、たったままでいい。話は?」
    そ、即帰るおつもりですかあああーー(泣)

南天 :「はい、以前私がした無礼を、是非直接会って謝罪したいと思い、本日ご足労をお願いした次第です」
    ふ、誤字がいっぱいで2度書き直しました。(遠い目)

芝村 :英吏は少し笑った。

英吏 :「謝罪を受けよう。だがまあ、気持ちは分らなくもない」

南天 :「私の所属する隊の姉妹を救おうとしてくださったのに…睨みつけて砂をかけるなどこちらに事情があろうと、してはならない事でした」
   「有難う御座います…」>謝罪を受ける

英吏 :「嫌われるのは我々の専売特許ではある」
    絶対言われると思ったのです。(汗)

英吏 :「例が増えただけだ。気にしないでもかまわない」

南天 :「いいえ、嫌ってのことでは御座いません…本当はずっとあなたに憧れていましたから」
   「シュークリームナイト小隊のお噂はかねがね…」

芝村 :英吏は愉快そうに笑った。

南天 :(PL発言:うう、言われると思ったセリフを続々とおお(泣)
   「いつか、同じ部隊に配属されたらとか、夢を見たりしていました…なぜ笑われますか?」

英吏 :「いや、憧れていたのならなぜ砂をかけられていたのか思った」

英吏 :「他意はない。お許し召されよ」

南天 :「いえ、責めたわけではありません」>他意は
   「……言い訳になるので…理由は言わないことにしようと思っていたのですが…」
     しかし聞かれれば言おうと思っていたあたり、ヘタレ

芝村 :英吏は機嫌よさそうだ。

南天 :(うう、でも き、気が休まりません>機嫌よい
   「この身は軍属なれど、隊の姉妹に銃を向けられて、ちょっと頭に血が上ってしまいました…」
   「竹内さんが、抱えていましたよね…小さい少女を」覚えておいでですか?という表情をします

英吏 :「それが?」

南天 :「彼女は私の友達なんです…その人に、銃を向けられて、しかもそれが憧れの人だったら」
   「混乱を通り越して、頭にきてしまって(汗)」

英吏 :「信用していなければ銃を向けるな。俺でも」

南天 :「そうですね…」>信用してなければ

英吏 :「気にしないでもいい」

南天 :「でも、亜細亜ちゃんを助けに行ってくださったのは事実です」
   「冷静になってみて、初めて自分が愚かなことをしたことに気がつきました」

英吏 :「私でもそうする、貴方は当然のことをして、そして詫びた。それでいい」

英吏 :「今後の健勝を祈っている」
    うわ!来たあ(泣) 「それじゃ」とか言われちゃんだろ!!@@

南天 :「有難う御座います…本当にありがとうございます」
   「あと、英吏さんの相方さんにも…是非謝罪を」

英吏 :「承知した」

南天 :「有難う御座います…外ですか?」

芝村 :英吏は悪人が和尚を演じるように微笑んだ
    お客さんだと思われたのかしら…(汗)>ラジオを聞いて憧れて

南天 :(うわわ、それはどっちにとっていいのか(汗)
   笑顔を見て耳まで赤くなります。(てかリアルで顔面が熱いです(汗)

英吏 :「顔が紅いようだが、熱でも?」

南天 :「いいえ、ちょっとほっとして!」あわあわ
   「だ、大丈夫です!だいじょうぶ…」

英吏 :「そうか。この島でも朝方は寒い。御気をつけなされよ」

南天 :「はい、お気遣い有難う御座います。嬉しく思います」にっこりと笑います
   #実はこんなことをしていました
   ・炎天下
   ⇒http://minamitenka.at.webry.info/200711/article_5.html
   (国からお土産をリアカーで運んできました

芝村 :ははは。
   英吏がこれを見たら激怒もなえそうだね

南天 :燃料のかかるものは、ダメです(笑)
   良かったですう(汗)>激怒(してたんだ、やっぱり
   「本日の小笠原は晴れて気温も27度まで上がると、天気予報で言っていたので…相方さんにもお土産を持ってまいりました」

英吏 :「断る」
    やばい…ここで終わるわけには(汗)

英吏 :「必要ない」

南天 :「えと、お水をとおもったのですが…」
   「なら、よしておきます。さしでがましい真似をして申し訳ございませんでした」
    かといって食い下がると評価がああ @@

英吏 :「水?」

英吏 :「土産は色々見てきたが、水は初めてだな。 職務柄贈り物は受け取れないが、話を聞くのは罪にはなるまい」
    このセリフで今日予定していたものの半分が大破
    イラストもお蔵行き決定……
    しかし、嫌われる方が何時間もかけたお蔵入りより痛いぃ(汗)>贈り物×

南天 :「はい、小笠原の日中の気温は夏に近い温度まで上がります。それに相方さんのお召ものは黒く美しいでしょう?だから、きっとお暑いのではないかと思いまして」
   「あ、有難う御座います」>話は聞く

英吏 :「ふむ」

南天 :「自宅の近場に、名水百選に選ばれた湧水の出るところがあって…それで」
   「は、恥ずかしいお話ですが…その、おかねはないですが、せめて気持ちだけでもと」

芝村 :英吏は笑った。

英吏 :「それはそれは、クイーンも喜ぶだろう」

南天 :「わ!ほんとですか!?」表情がぱっと明るくなります

英吏 :「雷電も水は分るようだ。水道の水はやはり飲みたがらない」
    クイーン萌え<目的を忘れる

南天 :「そうなんですか…それなら本当に良かったです!…今たらいを持ってまいります!」てってかてーっと走って盥を持って戻ってきます

芝村 :英吏は窓の外のクイーンに何事か言った。

南天 :きょとんとします>何事か
   でも入り込めそうにないので、ちょっと遠慮気味に首をかしげたまま、話が終わるまで待ちます

芝村 :クイーンは窓を戦闘腕でそっとあけて、顔を出した。
   首をかしげている。

南天 :「今日和、女王様…先日は大変無礼をいたしました」盥を持ったまま頭を下げます
     女王様!ハートの女王様!!<完全に忘れる

芝村 :クイーンはぺろぺろ水を飲んでいる。

南天 :「おいしいですか?」目線を合わせて尋ねます
   (きゃーーーー、クイーンに悶絶です

芝村 :動物にきいても難しいねえ。
   無心に水をのんでるよ

南天 :おおー、では おいしいですかと尋ねた顔で英吏さんを見て首を傾げてみます

英吏 :「うまいと思うが」

南天 :「それは宜しかったです!実は…ポリタンクいっぱい持ってきました…たくさん飲んで下さいね」嬉しそうに笑ってクイーンに語りかけます

芝村 :クイーンはぺろぺろ飲んでるよ。目を細めている
    こ、こんどは、タッチ希望!!(鼻血)

南天 :くあああー(萌 どっちが本命か分からなくなってまいりました(笑)
   「英吏さん…他に相方さんが喜べそうで、差し上げても差し支えないものって、何かありますか?」

英吏 :「水でいいだろう。食べ物は中々難しい」

南天 :「そうなのですか…じゃあ水を氷にして持ってまいります…暑い時、冷たい水を好むのは人間だけではないですから」

芝村 :英吏は微笑んだ。

南天 :では、南天も…にっこり
   氷持ってくれば良かったーとか思っていますが、これでよしなのです

   そして、まじめな顔で
   「英吏さん、もうひとつ、これは代表で謝罪しなければならない事が…」

英吏 :「なんだろう」

南天 :「これまで、無断で小笠原に何の断りもなくお呼びした事です…その場に私はおりませんでしたが英吏さんが御気分を害したことに変わりありません…」

英吏 :「気にすることはない。おかげで知り合いも増えた」

/*/

はい。1時間目終了です

南天 :有難う御座いますー。
   へ、へたりそうです(汗)
   この英吏は小笠原でピンチになった時のお助け英吏さんなんでしょうか?

芝村 :そだね

南天 :有難う御座います…じゃあユーラさんがお会いしたのも同一人物なのですね
   ここでもうユーラさんを売る計画が頭に浮かぶ…

芝村 :次の時間はどうする?
   ええ。>ユーラ

南天 :ええと、本当は持ってきたお土産(というなの食糧物資)を使って
   昼食と思っていたのですが…贈り物は受け取らない主義とのことなので
   ユーラさんの恋の相談をしたいと(ぇ
   勉強会を続けてするのが適当でしょうか?

芝村 :勉強会は真面目補正があるから、下心あるなら別がいい

南天 :したごこ(汗)
   はい、では下校にします(わはは
   こんな時だけ正直もの。

芝村 :はい。
   では2分待ってね

南天 :扇浦あたりで、海でも眺めながら
   はいですー(正座

その2へ⇒http://minamitenka.at.webry.info/200712/article_2.html

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
自嘲気味に言い訳MAX版 英吏に謝罪。 らいと・すたっふ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる