らいと・すたっふ

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zoom RSS ダメの見本市。

<<   作成日時 : 2007/12/04 18:08   >>

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南天 :今日和…あがられてすぐに申し訳ありませんー。
   小笠原ゲームに参りましたー

芝村 :どうぞー。記事くださいな

南天 :はい、畏まりましたー
  【予約者の名前】1400287:南天:後ほねっこ男爵領
  【実施予定日時】12月4日/15:00〜17:00
  【ゲームの種別】小笠原ゲーム
  【イベントの種別:消費マイル】
   ・ミニイベント2時間:20マイル
  【召喚ACE】(※小笠原のみ)
   ・芝村 英吏:非滞在ACE:10マイル
  【合計消費マイル】計30マイル
  【参加者:負担するマイル】
   ・1400287:南天:後ほねっこ男爵領:入学済:個人マイル30マイル
   宜しくお願いします(礼

芝村 :OK
   イベントは?

南天 :お昼休みでおねがいします

芝村 :はい。OK

南天 :(いいい、イラストががが(落ち着け

芝村 :1分で開始します

南天 :はい宜しくお願いします(かちこち

芝村 :/*/
昼休みの鐘がなっています。

南天 :#お外で食事でもいいでしょうかー(汗)

芝村 :いいですよ
   今は教室だけどね。
   英吏は、不機嫌そうに腕を組んでます

南天 :はい、有難う御座いますえええええ>不機嫌
   「英吏さん、今日和…どうしました?」そっと前に屈みこみます
   「何か問題でも?」

英吏:「なんでもない。そなたは?」

南天 :「お昼にしようと思っていたのです。が…」
    じいっと英吏さんの方をみて首をかしげます

英吏:「食べるといい」

南天 :「英吏さん、教えたくないならいいのですが…ご機嫌斜めが気になります」
    机の前にかがんで下から覗きこみます

英吏:「いや、相談すべき事でもなかろう」

英吏:「俺は飯を食う」

南天 :「そうですか…お力になれず申し訳ないです…あ、英吏さん、もしよかったらですね…」
   「サンドイッチを色々と試作してみたんです。試し食べしてもらえませんか?」

英吏:「・・・・」

英吏:「アボガドとかは入ってないだろうな」

南天 :「はい、入ってませんよ?どうしてですか?」
   「アボカド、お嫌いですか?」首をかしげます

英吏:「最近覚えた。あれはまずい」

英吏:「よかろう、たまにはつきあってもいい」

南天 :「あら、じゃあ味覚に合わなかったのですねえ…ツナと混ぜるとおいしいんですよ」
   「わ!有難う御座います!!」>付き合っても
    http://minamitenka.at.webry.info/200712/article_7.html<いつものように弾薬です。
   「相方さんもご一緒できるように、お外で如何ですか?」
   「今日はあまり風も強くないようですし」

芝村 :英吏は目を細めた。

英吏:「そうだな。学校をでよう」

南天 :「な、なんでしょう?…なにかお気に触ること、しましたか?」
   「は、はい」
    荷物を持って英吏さんについていきます

芝村 :/*/
外の公園に着いた

南天 :伯園ですか(汗)

芝村 :クイーンはアクビをしている

南天 :「ええと、御免なさい、相方さんにお約束の冷たい水をと思ったのですが…さすがに重くてここまでもってこられませんでした」
   英吏さんはまだ不機嫌ですか?

芝村 :英吏は微妙に不機嫌そうだ。

南天 :び、微妙ですか(汗)

芝村 :ベンチに座った。
   クイーンの顔をもんでいる。
   少し笑った。

南天 :それを見て、気付かれないようにしあわせーにわらいます
   邪魔しないように、お昼の準備をしますー

芝村 :クイーンは英吏にすりすりしている。

南天 :はあうう(汗)ラブラブですねえ…(ちょっと羨ましいです

芝村 :クイーンは貴方を見ている。

南天 :お邪魔しないように、準備をしたらきちんとまちます
   「今日和、クイーンさん」(にっこり笑います
   さささ、さわっても、いいんでしょうか@@

芝村 :クイーンは英吏の頬に鼻をぶつけている。
   みせつけるようだ。

南天 :きゃーーーーー(泣)
   いやその、お邪魔はしません、しませんよ(汗)

芝村 :クイーンは英吏をぺろぺろしている。

南天 :じっとラブラブがおわるまで待ちます(汗)
   お弁当スタンバイOKのままー
   きっと英吏さんもクイーンにらぶらぶされた方が幸せだし

芝村 :クイーンは英吏をくわえて逃げていった。

南天 :ええええ

芝村 :5
   4

南天 :追います

芝村 :おいついた。

南天 :「まってー(汗)」

英吏:「なんだなんだ。クイーン」

南天 :「クイーンさん、さすがです(汗)」
   鳴かぬなら鳴くまで待とうは通じないですね(汗)
   「ええと、英吏さん、お邪魔でしょうが…準備ができました」
   「ベンチに戻ってもらってもいいでしょうか?」苦笑します

英吏:「……ああ」
   英吏はもどった。
   首をかしげている。
   ベンチに座った。

英吏:「おすすめは、なんだ?」

南天 :「はい、ええとですね」
   「ええと、こっちがベーコンエッグサンド、これがカツサンド、
    ウインナーロールとフィッシュロール、チーズハムの全粒粉パンサンド、ハンバーガー
    かば焼きチキンサンド……ちょっと頑張りすぎましたかね(汗)」
   #15歳少年というのを意識して、ヘビーな物をそろえてみました(笑)

英吏:「攻撃力が高そうだな」

南天 :「お嫌いですか?」

英吏:「まあ、好きに食べるといい」

南天 :別にサラダを出します

芝村 :英吏は上を見た。

南天 :上を見ます

英吏:「サラダをもらおうか」

南天 :「は、はい」
   「お飲み物は温かいのと冷たいの、どちらがいいですか?」

英吏:「どんな飲み物だ?」

南天 :「色々そろえてきました…コーヒー紅茶、緑茶ウーロン茶それから…」
   「ティーパックですけど」

英吏:「コーヒー以外だ。紅茶・・・緑茶を」

南天 :「はい、冷たいのですか?温かいのですか?」
   冷たいのなら、一度お湯で出して、冷水で溶きます

英吏:「暖かいのでいい」
   英吏はサラダをしょりしょり食べている。

南天 :「はい、お待ちくださいね…」

芝村 :クイーンが英吏の顔をのぞきこんでる。どうしたのよ?って感じだ。

南天 :「ポテトサラダとマカロニサラダもご用意してますけど…」>サラダ
   「英吏さん…元気、ないですか?」心配そうにのぞきこみます

英吏:「また攻撃力が高そうだな」

英吏:「そんなに食べなくても太るぞ」

南天 :「じゃあ、これは友達にあげます」
   「いいじゃないですか…太るの、だめですか?まあ健康には悪いでしょうが」
   #なるほど、気にしてるんですね

英吏:「いや俺が気にしているのは・・・」
    英吏はため息をついた。あらぬほうを見ながら、口を開いた。

英吏:「知り合いに男か女か俺にもわからんのがいてな」

南天 :「外見は男で中身は女の子という事ですか?」>男か女か

英吏:「よくわからん。気づかないふりをしてたんだが、最近行動までよくわからん」

英吏:「さらにそれが2匹にふえてな」

英吏:「さすがの俺も困っている」

南天 :え、2匹!?(汗)

芝村 :英吏はうなずいた。

南天 :「うーん…そうですねえ…」
   むうんといいながら腕を組みます
   「ええと、推測なのですが…」
   「その人たちって、別に結ばれようとか思ってないと思うんです…近くでたとえばこうして」

芝村 :英吏は凄く難しそうな顔で貴方を見ている。

南天 :「お昼を食べるだけで幸せとか。そういう可愛らしい夢を持ってると思っているんですが」

芝村 :なにいってんだこいつな感じだ。

南天 :ええええー(汗)

芝村 :英吏はポケットから写真を出した。

南天 :「あれ?変ですか?」

芝村 :ボールを抱いてごろんちょしている2匹の雷電幼生がいる。

南天 :写真を取り出すのを見て首をかしげます
   「…・……らいでん?」

英吏:「性別がわからんのだ」

南天 :#身近なひとじゃなかったーーーー<ごめんごめん

英吏:「?」

南天 :「ええと、写真では分からないでしょうねえ」(滝汗を流します
   「実際にご覧になったんですか?」

英吏:「たいてい、乗り手の反対の性別がいいのだが、難しい。貰い手がなかったらどうしようと悩んでいる」

南天 :「そうですね…雷電の貰い手は特殊ですから…」表情が曇ります
   「乗り手は、どうやって選ばれるんですか?」

英吏:「山岳騎兵の後輩から選ばれるはずです」

南天 :(です?

芝村 :英吏はためいき

英吏:「ええ。です・・・」
   英吏はあー。と言う顔だ

南天 :どうしてええー(汗)
   「私、なにか、変なこと、言いましたでしょうか(汗)」
   乗り手も相性とか見られるのかなーと思っただけなのですがああ(汗)

英吏:「いや・・・そこで壊れないでも」

英吏:「俺が説明口調になるのがそんなにおかしいか?」

南天 :「その…いいえその、おかしいというか、見慣れないというか」
   「山岳騎兵の後輩…私もなれたらいいのになあ」

芝村 :英吏は貴方を見た。
   はははと笑った。

英吏:「いささか歳がいきすぎだな」

南天 :「う、まあ、そうですね…英吏さんと(自主規制)以上違いますし」苦笑します

英吏:「え」

南天 :「えってなんですか」

芝村 :英吏は凍ってる。

南天 :ぷくーと膨れます

英吏:「俺、いや、私より(自主規制)以上?ですか」

南天 :「英吏さん、いまさらです」>丁寧語

英吏:「それは失礼しました。叔母さんと敬愛すべきでしたな」

南天 :「おば…まあ、そうでしょうね」(きれいに笑います

英吏:「悪い意味ではありませんよ。失礼しました」
   英吏は頭を下げた。

英吏:「拗ねていて申し訳ない」

南天 :「拗ねていらした、んですか」
   「それより、頭を上げてください」

英吏:「はい」
   英吏は頭を下げた。
   背筋を伸ばしている。

/*/

南天 :うう、ちょ、どんなに嫌われようとこれよりいいかも(汗)

芝村 :はい。1時間目終了です。お疲れ様でした!

南天 :ぎゃあああ
   お、おつかれさまでしたorz

芝村 :なにorzって

南天 :まあ、年は、ええと
   理解してもらわないとです、ええ(動揺&ずたずた

芝村 :ずたずたって(笑)

南天 :いえ、だいじょうぶです(べちべち
   今泣いたらもったいないですええ
   さあ、どーんと!!(何かやけになっているのか

芝村 :イベント選んでチョ
   2ふんまつよ

南天 :はい…なんかこう、いいのありますか?(汗)

芝村 :日をあけたがいいね

南天 :はい…ええとどうしたらいいでしょうか(汗)

芝村 :適当にえらぶよ。2ふんまって

南天 :有難う御座いますー(正座

その2へ⇒http://minamitenka.at.webry.info/200712/article_9.html

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