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南天 :今日和、生活ゲームをお願いしに参りました 芝村 :記事どうぞ。 南天 :はい 【予約者の名前】1400287:南天:後ほねっこ男爵領 【実施予定日時】04/09/15:00-17:00 【ゲームの種別】小笠原ゲーム 【イベントの種別(時間):消費マイル】 ・生活ゲーム(2時間):40マイル 【予約の有無】予約 有り(10マイル) 【召喚ACE】(※生活ゲームのみ) ・芝村英吏:藩国非滞在ACE:10マイル 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人 【合計消費マイル】計63マイル 【参加者:負担するマイル】 ・1400287:南天:後ほねっこ男爵領:入学済:0 ・藩国マイル:後ほねっこ男爵領:63マイル 宜しくお願い致します。 それで、最初の行動はどかん関係で誰か秘書官に会いたいのですが メカ風野さんかつきやまさんはいらっしゃいますでしょうか? (また築山さんに怒られそうorz 芝村 :いるよ。 南天 :では、先に秘書官執務室に行ってから、英吏さんのところへ行きますー 芝村 :はい 南天 :ああああ、Qとlがありましたorz 提出してもいいですか?(汗)(慌ててる慌ててる Q(1):シーズンインしましたが、英吏さんの仕事は忙しそうですか? Q(2):天翼騎士団の出勤はタイムカードのようなもので管理されていますか? Q(3):Q(2)がYESの場合、秘書官は出勤記録や業務時間を見ることが出来ますか? Q(4):Q(2)がNOの場合、作戦室の明かりを毎日確認する事によって、どれくらいの頻度で残業しているのかわかりますか? Q(5):Q(3)が可能な場合、出勤記録や業務時間の詳細はどんな感じでしょうか? Qはこちらですー。 芝村 : A1:いいえ A2:ええ A3:ええ A5:一日7時間仕事してるねえ 南天 :Q:夜は何時くらいまで残業しているのでしょう? 芝村 :A:今は残業はなしだね 南天 :有難う御座います。じゃあ夕方には上がってるのですね… 続きましてlをお願いします l:南天は英吏に逢いたくてしょうがない =邪魔にならない程度にお茶とお茶請けを英吏に差し入れたりしている。 l:英吏は1日7時間仕事をしている =南天は集中力が切れそうかな?というときを見計らって、お茶を差し入れている。 l:南天はアヤフジとフジトラを兄弟か実の子供のように愛している =英吏さんに教えられたとおり、3日と開けずに厩舎に来て世話をしている。 l:南天は東方騎士団の編成にコパイとして入っている =戦時に備え、かつこのところ秘書官の仕事が多かったため、宰相府の秘書官宿泊施設に泊まりこむことが多くなった。 l:南天は宰相府にいる時間が増えた =食堂や廊下などで英吏と顔を合わせる回数も増えた。 以上のlは通りますでしょうか? 芝村 :いいんじゃないかな 南天 :有難う御座います! それでは、儀式も無事済みましたので(ぇ 宜しくお願い致します!まいどややこしくてすみません(汗) 芝村 :2分待ってね 南天 :はい、よろしくお願いします!! 芝村 :/*/ ここは宰相府の建物だ。 南天 :r:風野さんかつきやまさん(瀬戸口まつりさん)のところへ行きます 芝村 :はい。 貴方はペンギンとすれ違った。 南天 :会釈して立ち止まります 「こ、こんにちは!この間はすみません!!」 (地下で踏み潰した事を凄く謝りたかったのです ペンギン:「……どうした?」 南天 :「踏み潰しちゃってすみません…」 ペンギン:「気にしないでいい。怪我がなくてよかった」 南天 :「有難う御座います!お詫びできて本当に良かった…!!」 南天 :「それでは、手前失礼致します!」 r:元気に秘書官執務室へかけて行きます r:笑顔で手も振ります ペンギン:「何の様だ?」 南天 :「え、風野さんとつきやま…じゃなくて、まつりさんにお仕事の用事がありまして」 ペンギン:「どんな?」 南天 :r:なんでこんなに気にするのだろう…暫定宰相だからかなあと思います #PLちょー悩んでいます(汗) r:ひとまず、執務室の扉を開けます ペンギン:「……」 芝村 :ペンギンは背を向けて歩いていった。 南天 :r:急いでメカ風野さんを探します 芝村 :風野はいないねえ。瀬戸口まつりはいる てきぱき仕事しているようだ 南天 :r:ではまつりさんを引っ張って人のいないところに行きます 南天 :「ちょっときて!」 南天 :「た、た、たいへんなのよう」 Q:風野さんはどこに行ったのか、勤務記録で分りますか? Q(2):それは連絡の取れるところですか? つきやま:「はあ」 つきやま:「小宇宙さんのことですね」 つきやま:「私のプレイは明日ですけど、1時間消費しましょうか?」 南天 :「うん、そう、それで、暫定宰相が多分現地に飛んでったかも?」 南天 :「あはは、それ、冗談でしょ!」 南天 :「とりあえず、風野さんに連絡とって、どかんの情報を的確に冒険者に伝える必要がある」 南天 :「たっくんにも手伝ってもらって、ぱっぱとやっちゃいたい」 つきやま:「宰相府のだれかは飛んでいけないと思います。間に合わないから」 南天 :「うん、でも多分、彼ならそれでも飛んで行くんじゃないかと思う」 r:とりあえず風野さんに連絡を取ります 芝村 :風野とは連絡がつかない。 勤務記録はないようだ 南天 :r:思いつく限り風野さんが見そうなところに【貴方の彼が飛んでった、土管の先】とオフでもオンでもメモを残します l:風野さんは情報収集凄い =1時間ほどもすれば、メモに気づく は通りますか? 芝村 :今は通らない。 南天 :うー(悩 ここまで頑張れば許されますよねorz つきやま:「風野さんなら、休暇とってますよ?」 南天 :「どこに?」 つきやま:「まあ、なんというか」ごにょごにょいってるが聞こえなかった。 南天 :r:いいながら、秘書官の皆に小宇宙さんと九重さんがどかんに巻き込まれた。せめて死んでも死体だけでも持ち帰れるように情報を流します>シープホーン 南天 :「もー!なにさ、変だよつきやまさん!!」 つきやま:「それで、小宇宙さんのことについては、宰相がでておられます」 南天 :#やっぱりかーーーーー!! #そしてつきやまさんに敬語使われると悪寒がすると思いました 芝村 :#ははは 南天 :r:メモを残し続けます >風野さん つきやま:「決着をつけるなら、人間がつけるだろうとおっしゃってましたけど」 南天 :l:風野さんは南天を結構心配してくれている =きっと思いは通じる はとおりますか? 南天 :「風野さんが聞いたら、怒るか笑うね」 r:諦めたように溜息をつきます つきやま:「いいんじゃー。ですよ。きっと」 南天 :#なんかホントに何も出来なくて泣けます!!orz lは通りますでしょうか…気づいて欲しい (無茶だ(汗) 芝村 :通らない。 南天 :うう、とりあえず思い続けます>風野さん 南天 :「私が、行かないでって言えばよかったのかな…」 南天 :「あーなんかアホらしいなあ、もー」 南天 :「危なくなったらキーホルダー使って、寝室に呼び出せば良いと思うのよね!」 つきやま:「そろそろ定時ですね。いかないでいいんですか?」 南天 :r:やけっぱちです 南天 :「あ、うん…とりあえず全冒険者にどかん情報を流すよ。ヘッドライン通じて」 つきやま:「私は英吏さんのほうがどかんになりそうだと思いますけど」 南天 :「匿名にすれば疑われないでしょ、帝國は」 南天 :「ぐあ!いってきます!!」 r:情報を流しながら、走って作戦室へ向かいます 南天 :「ごめんね!ありがとーー!また夜ねーーーー」 南天 :r:つきやまさんに手を振ります #いま猛烈に言われそうだと思いました>どかんに つきやま:「いってらっしゃーい……これでよかったんですか?」 南天 :#Σつきやまさんが裏切った!? 芝村 :つきやまは背後の誰かにしゃべったようだ。 さて、貴方は廊下に着いた。 英吏は鍵を閉めて歩いていくところだよ 南天 :#メカめっ 南天 :「お疲れ様です!英吏さん」 南天 :「いま、お帰りですか?」 r:息を整えて乱れた髪をなでつけます 英吏:「小宇宙氏については残念だった」 南天 :「えっと、大丈夫です。しぶといですから彼ら」 英吏:「どうかな」 南天 :「悲観的なんですね。待つ方が大丈夫と信じないで、誰が思いを飛ばせるって言うんですか」 南天 :「だから、大丈夫です。生きてもどってきます。きっと」 英吏:「……」 南天 :Q:英吏さんはどんな様子ですか? 芝村 :英吏は考えている 英吏:「自分はこの帝國をすこし気に入っている」 南天 :「有難う御座います。私も、わんわんがすきです」 r:次の言葉を待ちます 英吏:「あまりにも芝村の家に似すぎて嫌いだが、だがそれにゆえに好きなのかもしれません」 英吏:「帝國ではこう言う」 英吏:「幸運に期待するな。他人の活躍に期待するな」 英吏:「自分の足で歩け。だ。それは多分、俺もそうなんだろう」 南天 :「英吏さん、待って祈るのは、戦いですよ」 芝村 :英吏は上着をぬいた。 貴方に渡して歩いていった。 南天 :行くんだなと思います 南天 :「せめて南天の実を、お渡しした時計を」 英吏:「健司! 健司! いるか!」 南天 :Q:二匹の雷電はまだ繭ですか? 英吏:「この世に七つ世界があろうとも、俺が戦場で駆けるならばお前だけだ! 来いっ!健司!」 芝村 :健司があわてて階段下りてきた。 今日子とQがびっくりしてみてる 健司:「寝てたのに!」 英吏:「知るか。いくぞ」 健司:「上着は?」 英吏:「やった。ここよりは個人の動きだ」 健司:「俺の就職は」 英吏:「知るか」 芝村 :健司は上を見た後、ついていった。 /*/ はい。おつかれさまでした。 南天 :お疲れ様でした。やっぱりでてちゃったw 有難う御座います 戦闘は苦手なのですがー(汗) もしかして風野さんも休暇とって戦してるんじゃなかろうかなあ(汗) 芝村 :そしてとりあえず、時野健司が眠りからさめてもうた。 南天 :すみませんー(汗) 芝村 :思いはどうしようもないところで届いた。 南天 :ずだぼろorz あやのさんに謝ろう(泣) Q:南天が頂いた雷電は使用できますか? 芝村 :A:ええ 南天 :Q:成獣ですか?その場合、タイプは何ですか? 芝村 :A:1d6で決定する。 1で鵺 2、3で犬、4、5狐 6、まだ蛹 南天 :はい、お願い致します。 致して宜しいですか?>ダイス Q:2匹別々に判定ですか? 芝村 :A:ええ 南天 :では、えっとでは アヤフジ:1d6 あ、入れてませんでした。どっかで振ってきます 国のダイチャでいいですか? 芝村 :あ。どうぞ 1d6 芝村 のアドイン "mihaDice" の発言: [mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 1 = 1 芝村 :動くと思いますよ 南天 :はい、すみません(汗) ではアヤフジ:1d6 芝村 のアドイン "mihaDice" の発言: [mihaDice] 南天 : ではアヤフジ:1d6 -> 2 = 2 南天 :フジトラ:1d6 芝村 のアドイン "mihaDice" の発言: [mihaDice] 南天 : フジトラ:1d6 -> 2 = 2 南天 :揃って(笑) では犬タイプですね 芝村 :はい。 南天 :次はペンギンと英吏を追って、黒麒麟藩国に行きます 出来ますでしょうか? 芝村 :今、安全措置の為に移動禁止されている 南天 :うわー(汗) 英吏たちも足止めされてますか? 芝村 :いえ。 あいつらは強行突破した。 南天 :では、船乗りの衣装でバンダナを深くかぶって変装して同じように強行突破できますか? 同ルートではなく、警備の薄いところをつきます 秘書官なら、配置も知っていますでしょうか? 芝村 :秘書官は信頼されてないね。 守るのは帝國軍だ 南天 :うわん あ、じゃあtactyさんに連絡を取ります 一生のお願いだからと 教えないと今死ぬ、今!と脅します 芝村 :tactyは今、初心者騎士団で死に掛けていた。 残念 南天 :ついでに黒麒麟藩国の地図とかちょうだいとかいいます。うわーん つきやまさんに詰め寄ります これ以上我慢すると死ぬ、しんでやるーと騒ぎます つきやま:「会えてよかったじゃないですか」 南天 :「そういう事言うんだ…遺書にはつきやまさんに殺されましたとかいてやるからー!!(間接的にー)」 ではフシミさんはどうでしょう>お願い つきやま:「えー。」 芝村 :伏見は今回編成してないから無理と言い出した。 南天 :「皆敵だ…いいもん、手助けなんかいらないもん、今すぐ脱藩して秘書官も辞めて、突撃してやる!」 つきやま:「あ。そうなんですね。秘書官じゃなくなっちゃうんだー」 つきやま:「でもそれだと、今の枠はなくなりますよね」 南天 :「う」 南天 :「だって、だって、他に私に何が出来るのさー」 r:ぼろぼろ泣きます 南天 :「が、外交とかいったって、向こうは猫天領だよ」 つきやま:「祈るとか」 つきやま:「不貞寝もあります」 南天 :「つきやまさんのばかー!」 Q:トーゴさんに連絡は取れますか? 南天 :「私は死んでも、諦めはつくけど、あやのさんの健司君やペンギンさんはだめだ」 南天 :「私が原因でそうなったというなら、命をもってしてなんとかする」 南天 :「それが私の選んだ理だもの」 つきやま:「すこし遅かったですね。調子出るのが」 芝村 :つきやまは笑ってる 南天 :「だって…手が出せないなら、私へただから、足手まといになるかと思って」 Q:風野さんにはまだ連絡は取れませんか? 芝村 :A:風野は行方不明 つきやま:「へたでも。いいじゃないですか」 つきやま:「うちはそう思いますけど」 南天 :「…じゃあ突撃する、私今それしか思いつかないもの」 つきやま:「どうぞ。機体は用意しておきました。」 南天 :Q:何の機体ですか? 芝村 :A:フェイク3 南天 :し、しんがた!!! 南天 :「武装を全部外してください、皆に迷惑はかけたくない」 南天 :「武装を外してもらえなければ、私はあるいてでも無理でも検問突破します」 南天 :「外交使節団として、秘書官を一名黒麒麟藩国へ寄越したと、一方的でいいので向こうに通信してください」 つきやま:「無理ですよ」 南天 :「それなら、死んでも使節団を打ち落としたとして、りゆうも」 アレー(汗) つきやま:「増加燃料にミサイル二発。これは最低です」 南天 :「では、ミサイルのしんかんを外してください」 南天 :「重さが理由なら、それで解決するはずでしょ」 つきやま:「わからないんですか?」 つきやま:「相手はどうあっても戦争したいんですよ。理由なんか適当につけます」 南天 :「…だめなのか、うん…わかりました」 アヤとトラにご挨拶して、機体に乗り込みます。説明は飛びながら受けます つきやま:「名前だけフェイクなんです。この子は」 南天 :「トモエじゃないの?」 南天 :「全とっかえしたの?」 つきやま:「ええ」 南天 :「とりあえず操作手順からルート、現状況把握できる資料下さい」 つきやま:「バカな秘書官のために戦争になるのはとても残念ですが、宰相は納得はしています」 南天 :「すみませんとお伝え下さい(汗)」 南天 :「お叱りは生きてもどってから受けます」 つきやま:「帝國はそういうところでしょう。資料はいれてあります」 南天 :r:資料を表示させます 南天 :「迷惑いっぱいかけます。ごめんね、みんな」 芝村 :進撃ルートがある。 南天 :敵情報詳細はありますか?あと、味方位置把握 芝村 :詳細はわからないよ。そんな情報はない。 出たとこ勝負だ 南天 :はい、畏まりました。頑張ります 芝村 :/*/ ここは空だ。 フェイク3は増加燃料を棄てた。 南天 : Q:既に黒麒麟藩国上空ですか? Q2:八本腕は視認もしくはレーダーなどで確認できますか? 芝村 : A:そこまで1AR 現在120AR A2:レーダーにはうつってないね 南天 :では r:黒麒麟藩国へ AR変動:120⇒AR199 芝村 :失礼。現在20 ARだよ(笑) しかもふえてるし>199 南天 :びっくりしましたあわあわしてます(汗) AR変動:20⇒AR19 失礼致しました上記で(汗) 芝村 :どうする? 南天 :索敵します AR3消費でいいでしょうか #じ、じかんがーーー 芝村 :索敵はAR2、ゲート抜けるのに1AR 南天 :では r:ゲートを抜けるで AR:19⇒18に 芝村 :18だ。戦闘が起きている。 南天 :Q:さっと視認できますか? 芝村 :地上戦だね。一機の八本腕が襲い掛かってる 南天 :ミサイル打ち込んだら当たりそうですか?(汗)>味方 芝村 :それは大丈夫だろうが、残念ながら同時攻撃だ。 南天 :うーんむ(汗)では r:ミサイルで攻撃します。 芝村 :OK. /*/ はい。お疲れ様でした 南天 :うわーーーお疲れ様でしたorz じぶんがにくいーーーー へたれでごめんなさいーーーー とりあえず夜の人に伝えないと(汗) 芝村 :ははは。 南天 :あやのさんと、風野さんに無限に謝ろうorz 芝村 :評価変動他はありませんでした。 南天 :はい…もーめちゃくちゃです… (もう今日駄目だったら諦めようと思ってたので、とりあえず健司君とペンギンさんと小宇宙さん達だけでも無事に… すぐ整形して秘書官に回します。機会を頂いて有難う御座いました 芝村 :なんだい。諦めるって 南天 :その、えっと、縁がないのかなと、何かというと絶対にへまをするので 皆に迷惑かけるし、しょうがないかなと 芝村 :英吏? 南天 :ええと、色々と(汗) もう機械の様になろうかと 芝村 :ははは。 メカつきやまはそう思ってないけどね。よくやったと思ってる。まあ、がんばりなさい。 南天 :はい…有難う御座いました 芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー。 南天 :お疲れ様でした。有難う御座いました /*/ その後、あやのさんの健司君は無事にお戻りになったそうです! その節はありがとうございました!!(><) |
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