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r:ここより先の情報は、以下に登場する芝村英吏(ACE)が情報開示するまで、国民番号保管所に国民番号のあるPLと後ほねっこ男爵領の藩国滞在ACEにのみ公開します。 芝村 の発言: /*/ ここはほねっこだ。 英吏は周囲を見ている 南天 の発言: 嬉しそうに駆け寄ります 芝村 の発言: 英吏は軽く頭を下げた 南天 の発言: そばまで行って、自分も頭を下げます。 芝村 の発言: 英吏:「しずかなところですね」 南天 の発言: 「そうですね。ここは宰相府から遠いですから…田舎もいいところです。でも最近は、国内を走る汽車もできたんですよ」 言いながら藩国の地図をお見せします 「どこか、行ってみたいところ、ありますか?」 嬉しそうに尋ねます 芝村 の発言: 英吏:「病院にでも」 南天 の発言: Q:ほねっこには、病院はないはずなのですが、あるのですか? 芝村 の発言: A:ないよ? 南天 の発言: #有難う御座います。 「ほねっこには、病院は、残念ながらありませんけれど…?」 芝村 の発言: 英吏:「なるほど」 英吏:「調べても?」 南天 の発言: 「ええ、構いません…ですが、理由を聞いてもいいですか?」 Q:英吏さんの表情は真面目な顔ですか 芝村 の発言: A:割と。昔、あちこちいってた目だ。 英吏:「臓器売買している医者がいるようです。この国に」 南天 の発言: きりりと表情を引き締めます。 「畏まりました。英吏さんがそれをお望みなら、力の限りお手伝いします」 小声で有難う御座いますと付け足します Q:南天の顔は、ほねっこでは知れていますか? 芝村 の発言: 英吏はクイーンに匂いを追わせている。 A:ええ 南天 の発言: #有難う御座います…。 「ちょっとフードを被っていきますね。これでもお役人なので、悪人が逃げるといけない…」 芝村 の発言: 英吏は病気の人が並んでいる家の前にでた。 南天 の発言: ついていきます 芝村 の発言: 英吏はクイーンと入った。 医者が逃げ出した。 南天 の発言: 取り押さえます 芝村 の発言: 地域の住民が逃がすのを手伝ってる 南天 の発言: 「今手伝うと、見逃すことはできませんよ!?お願いだから手伝わないでっ」 芝村 の発言: 英吏:「我々は警察ではない。逮捕権もない」 英吏:「ただ話をききたい」 医者は逃げるのをやめた。 英吏:「私の妹がさらわれて、臓器売買されて、このあたりで使われている可能性がある。話を、きかせてくれ」 #真っ赤な嘘です 南天 の発言: 話をあわせます 隣でぽろぽろと涙をこぼします 芝村 の発言: 医者は沈痛な顔をして話をはじめた。しかたがないのだという 南天 の発言: 顔を隠してなくマネをしながら聞きます 芝村 の発言: 英吏は提供先を聞いて立ち去った。秘密は必ず守ると言った。 (以下、臓器移植とあまり関係ないので後日UPさせて頂きます) |
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