08/08/18 取り戻し

南天 :
今晩和、生活ゲームをお願いに上がりました。
記事を出しておきますー。

芝村 :
記事どうぞ

南天 :
あ、はい(記事提出は割愛)
よろしくお願い致します

芝村 :
イベントは?

南天 :
はい、お茶とクッキーを買ってきましたので、今度こそフツーに会話を頑張ろうと思ってきました!

どこか寛げる、2人でゆっくり話せる、お茶入れられる所がいいなあと…
ほねっこの淵駒湖畔のコテージ借りるとか出来ればいいんですけど…無理そうなら宰相府で安全などこかとか…

あと、英吏さんの休日にお時間を取っていただくことは可能でしょうか?>イベント
(この間はお疲れの感じでしたし、また、隠れて出てくるのを待ってるのも凄く後ろ暗いので(汗))

芝村 :
はい。2分まってね

南天 :
はい、よろしくお願いします!

/*/

芝村 :
ここは喫茶店だ。
出入り口に近いところで、英吏はいる

南天 :
えっと、そうすると、紅茶とか自分では入れられない感じでしょうか
Q:どちらの喫茶店でしょうか?ほねっこですか?宰相府ですか?
「今晩和、お会いしていただいて有難う御座います」(頭を下げます

芝村 :
ハイマイルだね

英吏:
「いえ。お気になさらず。なんでしょう」

南天 :
「はい、この間のお詫びと…あと、本題は英吏さんと「お話」をと思って…頑張ります!!」
Q:英吏さんの雰囲気はどんな感じでしょうか

芝村 :
A:警戒している
貴方を

南天 :
「……ええと、とりあえずお席に…」
どうしたんだろうと思いながらどうぞ、といいます

芝村 :
座った。

南天 :
Q:警戒しているというのは、敵としてという感じでしょうか

芝村 :
A:いいえ
会話なく座ってる

南天 :
「あの、英吏さん、私何か悪いことしましたか…?」
しおれそうな顔して、小声でたずねて見ます
「き、気付いてないかもなので、指摘してください…」

英吏:
「前回と同じように一方的に話やシチュエーションをおしつけられるのではないかと思ってます」

南天 :
「うう、はい、この間は申し訳御座いませんでした…あのあと凄く反省して…どうにか自分でああいった性格を矯正していきたいと思っています」

英吏:
「……」

南天 :
Q:英吏さんはまだ警戒中でしょうか

芝村 :
A:すこしやわらいだ。

南天 :
「それでその、お嫌でなければ、またお話するチャンスをいただきたいと思いまして…この間の、私が邪魔したところから…」
しょんぼりしながら、でも必死で頑張ってお願いします

英吏:
「覚えてません」

南天 :
Q:英吏さんの表情はどんな感じでしょうか(汗)

芝村 :
A:普通だよ

南天 :
Q:無表情とかではなくてでしょうか>普通

芝村 :
A:ええ

南天 :
「あ、えと、はい、すみません…とりあえず、何かお飲み物注文しますか?」
メニューをとって差し出します
#あうーーー有難う御座いますっ

英吏:
「ブラックコーヒー、ブルマンで」

南天 :
自分も、ジャスミンティーがありましたらそれを注文します。
同時に英吏さんの表情を伺います。

英吏:
「なにか?」

南天 :
(深呼吸します)
「いえ、お会いできて良かったなと思いました。」
(ギャーってなる性格直そう、絶対直そうと心に誓います)
「コーヒー、お好きなんですか?」

英吏:
「……」

英吏:
「正直に言えば、ものによります」

南天 :
会話を促すように、じっと聞き入ります

英吏:
「まずい豆のまずい淹れ方のコーヒーはさすがにきついですな」

英吏:
「うまいコーヒーは好きです。生意気そうにきこえますが」

南天 :
「なるほど、じゃあここのお店は美味しいのですね」
にっこり笑います。生意気になんか聞こえませんよという顔をします
「お茶菓子…というのでしょうかコーヒーも…は何を召し上がるんですか?」

英吏:
「いえ、そういうのはとりませんが」

南天 :
「そ、そうなのですか…コーヒーは3時のおやつという気がしてました…」
赤面して下を向きます。

英吏:
「まあ、一日に10杯くらいはのみますね」

南天 :
目を丸くします

芝村 :
英吏は少し笑った

南天 :
「10杯は凄いですね。ご自分でお淹れるになるのですか?」
英吏さんに合わせて少しにこやかになります

英吏:
「いえ、竹内にやらせますが」

南天 :
「竹内君?えと、ユーラさんのご友人の竹内君ですか?コーヒー淹れるのうまいんだあ…今度習おうかな」
きょとんとします
ちょっと竹内君がうらやましいです(笑)

英吏:
「ユーラ、ああ。そういえば」

英吏:
「そんな人もいましたね」

南天 :
Q:英吏さんの表情はどんな感じでしょうか、最初より和らぎましたでしょうか

芝村 :
A:ええ

南天 :
#有難う御座います!よかったー(汗)
「ユーラさんは結構お会いしたがってるんですが、なかなか機会がないようですね」
一呼吸おいて、お茶を飲みます

英吏:
「まあ、機会うかがうようでは、友人とはいえませんな」

南天 :
「えっと、うんと、はい…今は竹内君で精一杯ですから」
わたわたします。

芝村 :
英吏は苦笑した

南天 :
赤面して下を向きます。あうーというかんじです

英吏:
「いいんじゃないですか」

南天 :
「そうですね。うん、そうです」
苦笑いという感じで頷きます
「えと、英吏さん、出しそびれたんですけど…チョットだけ最後に良いですか」
もうそろそろ、時間だしともじもじします

英吏:
「どうぞ」

南天 :
「実はその、浴衣を手縫いしてきまして…英吏さんに差し上げようと」
英吏さんに浴衣を渡します
http://www35.atwiki.jp/marsdaybreaker/pages/887.html
どうぞ、と赤面してずいと渡します

英吏:
「わかりました。ありがとうございます」

/*/

芝村 :
英吏は考えたあと、うけとりました

南天 :
有難う御座いますっ(汗)
ええとなんで考えたんでしょうか…なんかミスを(汗)

芝村 :
いえいえ

南天 :
あとで、もいっかい勉強しなおします(汗)>考えた後の意味

芝村 :
評価は+1+1でした。秘宝館には1、1で依頼できます。

南天 :
有難う御座います!
ええとこれで+3+3でいいのでしょうか

芝村 :
ええ

南天 :
#あと、藩国のミスのお詫びとお願いがありまして後で伺いますー
有難う御座います!ほっとしました(汗)

芝村 :
ええ
では解散しましょう。お疲れ様でしたー。

南天 :
有難う御座いました!お疲れ様でしたっ

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