09/06/11 勇気をふりしぼって…

#ゲーム開始前にアヤトラに関するお願いと色々をお願いしました。一部割愛してあります。

南天 :
まず、アヤトラに関するお願いです。
アヤトラを後ほねっこ男爵領に移す許可を有難う御座います。
移すにあたって、アヤとトラを、藩国に馴染ませるために、少しずつ、藩国で過ごす時間を長くして
設定国民にも、アヤトラにも環境になれてもらおうと思っているのですが
大変厚かましいお願いなのですが、宰相府から移す時に、少し猶予を頂いても宜しいでしょうか?

芝村 :
ええ

南天 :
有難う御座います!アヤトラや周囲が慣れるまでr:で実行させて頂きたいです。
実行をお願いすることは可能でしょうか?
(こちらにかかるマイル消費は、後ほど質疑応答掲示板に転載させていただきます。)

芝村 :
ええ
いいですよ

南天 :
有難う御座います!
内容は以下のようになります
r:アヤフジ、フジトラの世話と訓練をこなしながら、藩国と宰相府を行き来させ、最終的に藩国に馴染むまでそれを行います。
アヤトラには迷惑をかけるとおもいますので、お肉×2をご飯に出してゴメンねしたいと思います。
所持根拠⇒http://www35.atwiki.jp/marsdaybreaker/pages/557.html#id_b0cf6ae1
宜しくお願い致します。

芝村 :
OK

南天 :
有難う御座います!!
次に、アヤトラの世話に関してのlをお願い致します。
l:瑛の南天はアヤフジフジトラのバディであり、2頭が大好きである = これまでも時間があけば、世話と訓練を欠かさない
こちらは通りますでしょうか…

芝村 :
通った

#以下質疑

Q1:瑛吏さんには、藩国からお仕事をお願いしたいという事は伝わっているのでしょうか?
A1:いえ?
Q2:Q1がYESの場合、実際にお仕事についていらっしゃるのでしょうか?
  (正式に依頼がいったのかの確認になります。依頼のお手紙を、藩王に書いていただいているので…)
A2:回答なし
Q3:Q2がNOの場合、瑛吏さんの現在のお仕事は何をしていらっしゃるのでしょうか?
A3;わからない
Q4:瑛吏さんに従って、クイーンもほねっこに来ているのでしょうか?
A4:わからない
Q5:Q4がNOの場合、クイーンは今どこにいるのでしょうか?(無事でいるのか心配です)
A5:わからない
Q6:瑛吏さんのL:の要点に、「太った」と書いてあったのですが、いつ頃体型が戻ったのでしょうか?(痩せていたものと思っていました)
A6:シリアルに世話されたんだろ

南天 :
有難う御座います。いつも大量ですみません。
(シリアルさん、お世話好きさんなのですね

芝村 :
まあね

南天 :
質疑など、開始前にお伺いしたいことは以上で最後でした。
あ、えっと、デート用に洋服のイラストを急いで描いてきたのですが
提出しても宜しいでしょうか?

芝村 :
いいですよ

南天 :
有難う御座います。もし、場違いでなければ、これでお願い致します。
http://www26.atwiki.jp/minamitennka?cmd=upload&act=open&pageid=112&file=090611+date%E3%80%80fashion.jpg
イベントは、瑛吏さんから頂いた、デートチケットを使わせていただきましてデートでお願いしたいです。
瑛吏さんのお休みとか、都合の良い時や余裕のあるときに あわせてという感じでお誘いしたいです。
瑛吏さんのしたいことなどあれば、それを、なければ、瑛吏さんが ゆっくりできればいいなと思います。

芝村 :
OK
2分待ってね

南天 :
有難う御座います。宜しくお願い致します!

/*/(ゲーム開始)/*/

芝村 :
ここは貴方の国だ。
迷宮の入り口にいる
瑛吏は扇子を動かしている

#質疑
Q:南天が感じる範囲で、瑛吏さんに変化などありますか?
Q2:時間的には今晩和でしょうか?
A:昼だよ
変化はないねえ

南天 :
瑛吏さんに会釈して、近寄ります。

南天 :「今日和、瑛吏さん…お会いしたかったです」

南天 :
Q3:気温はどれくらいありそうですか?(回答なし)
嬉しそうに笑いかけます。

瑛吏:「こんにちは」

南天 :「時間を取っていただいて有難う御座います。えっと、今日はどうしましょうか?」

瑛吏:「そうですな・・・」

瑛吏:「のんびりとできればいいのですが」

南天 :「そうですね。のんびりいいですね!とっても希望します」

Q1:PCは後ほねっこ男爵領でのんびりできそうなところを思い浮かびますか?
A1:どこものんびりしてるぜ
Q2:地上の、淵駒湖あたりに行こうと思うのですが、危険などはありませんか?(ほねっこなので無いとは思うのですが(汗))
A2:大丈夫そうだ

南天 :
有難う御座います。

南天 :「じゃあ、湖のあたりに行きませんか?あそこなら風が抜けて涼しいと思うし」

南天 :
扇子をふってたので、暑かったのかなーとおもっています。

芝村 :
はい。
湖に来たよ
静かなものだ
そして涼しい

南天 :
有難う御座います。
瑛吏さんはどんな様子でしょうか?

芝村 :
瑛吏は幸せそう
瑛吏:「いいところですな」

南天 :
自分も、それを見て幸せになります。

南天 :「ほねっこは世界一です。と、自分は思ってます。住んでる人がいい人ばっかりなんですよ!心は綺麗だし、聡明だし、純朴だし、素晴らしい人ばっかりで」

芝村 :
瑛吏は微笑んだ

南天 :
自分も微笑みます

瑛吏:「困りますな。話題がない」

南天 :「あ、えっと、困りますか?じ、自分は瑛吏さんの側にいられるだけで、その」

芝村 :
瑛吏はうなずいた

南天 :「ええっと、じゃあ、お聞きしたいことがあるんですが、いいですか?」

芝村 :
瑛吏はうなずいた

南天 :
にっこりわらって、有難う御座いますといいます。

南天 :「瑛吏さん、今どちらにお住まいなんですか?」

瑛吏:「宰相府ですが」

南天 :「そうなのですか…厩舎とかどうなさってるんですか?」

瑛吏:「そうなんですよ。ここに来たいのですが、厩舎がなくてはそれも出来ず」

芝村 :
瑛吏は苦笑してる

南天 :
ぱあっと明るくなります

瑛吏:「?」

南天 :「あ、えっと、じゃあ、うーん、自分から、言い出していいのか分らないんですが」

南天 :「ほねっこに、迷宮巡視員と迷宮案内犬って職種がありますよね?治安維持強化の為に新設された職種なのですが」

瑛吏:「はい」

南天 :「今、藩王が全てみられていて、凄く忙しそうなんです。で、自分も来期から、こっちに帰って来て治安維持関係や内政とか色々をお手伝いしようと思っていたりするんです。」

瑛吏:「はい」

南天 :「迷宮巡視員は、犬と一緒に治安維持にあたるので、自分は雷電のバディなので適役であると、言って頂いてて…警官の資格も取りましたし」

瑛吏:「はい」

南天 :「それで、戻ってくるのに、ユーラさんが、古くなってきた寮を改装して、犬舎と一緒に厩舎も建ててくれるって、言ってくれたんです」

芝村 :
瑛吏は微笑んだ

南天 :「い、一緒に住みませんか?」

南天 :「あ、住むといっても、寮なのですがっ(汗)」

瑛吏:「いいですね」

南天 :
すごく嬉しそうな顔をします

南天 :「わ、わ、わ、う、嬉しいです!」


瑛吏:「いえ」

南天 :「なんといっていいか、分からないくらい嬉しいです!よ、宜しくお願いします!」

南天 :「あーん、嬉しすぎて自分がなにを言ってるのかわからなくなってきました(汗)」

芝村 :
瑛吏はにこにこしている

南天 :
自分も真っ赤になって笑いかけます

瑛吏:「こういうのもいいですね」

南天 :「はい、えへへ、瑛吏さん」

芝村 :
瑛吏は微笑んだ

南天 :
自分も微笑みます。

南天 :「やっぱり、私、すごい、瑛吏さんのこと、大好きですよ」

瑛吏:「自分も好きですが」

南天 :
にこーとわらって、よりかかれそうなら肩にこてっと額をつけます。
瑛吏さんが拒まなければ(汗)

芝村 :
瑛吏はこばまないよ。
じっとしてる。

南天 :
顔を瑛吏さんの方に向けます。
小首を傾げる感じで、瑛吏さんの表情とかを伺います

芝村 :
瑛吏は普通だよ
いや、緊張してそうなきがする

南天 :
では、瑛吏さんの緊張をほぐすように、今日一番の笑顔を見せます

南天 :「こうやって、側にいられるの、すごい幸せです」


瑛吏:「それはよかった」

芝村 :
瑛吏は、優しくいいました

/*/

芝村 :
はい。おつかれさまでした

南天 :
有難う御座いました!お疲れ様でした!!
(まるで空気の抜けた風船のような気分です…き、きんちょうしましたっ

芝村 :
よかったのう
評価は+1+1でした
秘宝館には1,1で依頼できます

南天 :
有難う御座います!!うう、嫌われないかすごい心配しました(汗)

芝村 :
いえいえ
奥手なだけさ
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

南天 :
有難う御座いました!おつかれさまでしたっ