9/15 ついに…

09/09/15 【ついに…】

南天 :
今晩和、23時より生活ゲームをお願いに参りました。
宜しくお願い致します。

芝村 :
記事どうぞ
イベント選択も

(記事提出とアイテム設置のため割愛)

(通ったl:)
l:瑛の南天はアヤトラが大すき = 時間が空けば訓練と世話を欠かさない
l:瑛の南天は先日藩王に瑛吏さんのお仕事の補佐を仰せつかって、瑛吏さんのお役に立てると燃えている。 = どうしても無理な日以外、瑛吏さんのお仕事をお手伝いしている

(質疑応答)
Q1:瑛吏さんは現在藩国にお住まいでしょうか?
A1:ええ
Q2:アヤトラの世話と、藩国に(国民にも)慣れてもらうためのr:をお願いしたのですが、その後アヤトラは藩国に慣れたのでしょうか?
A2:ええ
Q3:Q2がYESの場合、国民の方々は雷電の存在に慣れてもらえているでしょうか?
A3:ええ
Q4:瑛吏さんが太ったのはいつ頃でしょうか?
   #秘宝館で書いていただくのに外見をお伝えするのに迷っております…お教え頂けましたらお願い致します。
A4:最近
Q5:瑛吏さんは現在お幾つでしょうか?(今年でお会いして2年目なので、倍して今19~20歳くらいなのかしら?と考えております)
A5:不明

南天 :
有難う御座います!いつも本当にお手数ですみません><
イベントは、もし藩国に事件やその他異常なことが なければ瑛吏さんの休日に、二人でデートでお願いします。
外がもう寒い場合には、屋内デートで お茶を飲む お食事つくる、たべる などでお願いします。
(上記が押しかけになってしまう場合は、地下に行こうとおもいます)
国内に異常があった場合は瑛吏さんとアヤトラ達に一緒に来てもらって、対処したいと思います。
宜しくお願い致します。

芝村 :
2分待ってね

南天 :
はい、宜しくお願い致しますっ

/*/

芝村 :
ここは、ほねっこだ。
静かなものだね

南天 :
有難う御座います。

Q1:瑛吏さんは側にいらっしゃいますか?
A1:ええ
Q2:今は何時くらいでしょうか?
A2:14時

芝村 :
日はだいぶ傾いている

南天 :
#有難う御座います
「今日も有難う御座います」
嬉しそうに瑛吏さんに笑いかけます。

芝村 :
瑛吏は微笑んだ

瑛吏 :「いや。それほどではない」

南天 :
もう一度嬉しそうに にっこりします。
「お時間とって頂けて嬉しいです」

瑛吏 :「いつでも」

芝村 :
瑛吏は微笑んだ

南天 :
えへへーと真っ赤になります
#はっ、瑛吏さんの反応に嬉しくて…
「えっと、今日はどうしましょう…」

Q:お外寒いでしょうか?
A:気温18度

瑛吏 :「さて。散歩はこの間しましたな」

南天 :
「今日はちょっと肌寒い感じですかね、ほねっことしてはまだ暖かい方ですが…」
「そろそろ日も傾いてきましたし…屋根のあるトコロがいいなと…うんと、お、お宅と、とか」

瑛吏 :「自分の、ですか?」

南天 :
「だ、だめでしょうか。あ、いえ、あの、ちょっとした希望でして、そのどうしてもというわけでは」
あたふたします

瑛吏 :「いえ。かまいませんが」

南天 :
「あ、有難う御座います…う、嬉しいです」
「おじゃまさせてください」

芝村 :
瑛吏はではいきますかと、移動を開始した。
貴方も歩き出した

/*/

芝村 :
三〇分後
ここは、瑛吏の家だ。

南天 :
「おじゃまします」 中にお辞儀をして、靴をそろえて上がります(あ、靴そのままでしょうか(汗)

芝村 :
靴はそのままだね

南天 :
ではそのままでおねがいします><

芝村 :
瑛吏の家はひどく落ち着いた調度品で固められている

Q:寮でしょうか?それとも普通のお住まいでしょうか?
A:寮だね

芝村 :
なんで、ドアがある

南天 :
では、あまり失礼にならない程度にあたりを見回します。
「なんだか、自分の寮の部屋が恥ずかしくなります(汗)」
#たぶん、ぬいぐるみとか色々置いてあると思うのでorz

芝村 :
瑛吏のはごく少数の品だけでまとめているな。

南天 :
シンプルなのですね…
独身寮なのでしょうか?(ほねっこの寮には家族寮もあるのですが

芝村 :
独身寮だね

瑛吏 :「なにもなくてすみません」

南天 :
「いえ、シンプルでとってもいいと思います」
瑛吏さんに断って、バックとか上着とか着てると思うので、部屋の隅っこにおかせてもらえますか?

芝村 :
ええ。
置かせて貰ったよ。
なんだか、不思議な匂いがする

南天 :
どんな匂いでしょうか? 失礼にならない程度にこっそり くんくんします

芝村 :
お香かなあ

南天 :
では、自分はわからなそうなら、小首を傾げます
「瑛吏さん、その…うんと、部屋にはいって失礼極まりないのですが……お香っぽい香りが…」
「自分はこういうの好きなので、気になって…」

瑛吏 :「ああ」

瑛吏 :「白檀でしょう」

南天 :
「わー、えっと、木ですか?それとも練って焚くほうですか?」

芝村 :
瑛吏は木の塊をもってきたよ。
いい匂いがする

南天 :
目を丸くします
「すごーーい! サンダルウッドの塊はじめてみました!いい匂い」
笑顔で香りを楽しみます

瑛吏 :「白檀なら、どこにでもありますよ」

南天 :
「え、そうなのですか?ふ、不勉強でした…ほねっこ産…なんでしょうか???」
(あれ、産地ってあれ?と思って首を捻ります
「ふつう、暖かいところの…」

瑛吏 :「ええ。ですから、宰相府ではたくさん生えます」

南天 :
「あ、なるほど!有難う御座います。宰相府産かあ、一つ勉強になりました」

芝村 :
瑛吏は微笑んでいる。

瑛吏 :「夏の園の海岸にありますよ」

南天 :
「夏の園!一度行ってみたいんですよねー。南国植物園とか…!」

瑛吏 :「今度、いきますか」

南天 :
「わ、わ、うにゅ、いいんでしょうか」
真っ赤になって凄く嬉しそうにします

瑛吏 :「ええ」

南天 :
「あ、有難う御座いますっ」
「えへへ、なんか、植物園に行くのがというより、瑛吏さんと一緒に行くのが楽しみですっ」

瑛吏 :「ははは。自分も楽しみです」

芝村 :
瑛吏はお茶を差し出した。
熱い紅茶だ

南天 :
「有難う御座います!頂きます」
ふーふーして頂きます。

芝村 :
白檀の匂いより強くしてあるようだ。

南天 :
(なるほど!
「いい香りですー。ほっとしますね」にっこりします
紅茶の種類は飲んだら分ると思うのですが、分りますでしょうか?

芝村 :
アールグレイだね
暖かくてもうまい

南天 :
おおー、アールグレイ、自分も好きです
「私も、すきですアールグレイ。自然な香り付けしてあるものって、いいですよね」

芝村 :
瑛吏は微笑んでいる。

瑛吏 :「貴方の笑顔も好きですが」

南天 :
かあっと、真っ赤になります
「え、瑛吏さんの笑顔も、大好きです」
ちょこちょこ近寄ります。
「笑顔以外も、大好きです」
にこーっと笑います

芝村 :
瑛吏はにこっと笑った

南天 :
(わーん、ふ、震えるくらいうれしいです。
「だいすきです。瑛吏さん」
「また、ちょっとだけ、よりかかっていいですか?」

芝村 :
瑛吏は貴方に近づいた
隣に座った。
膝が触れるほど

南天 :
瑛吏さんに嬉しそうに笑いかけてから、肩にすりすりします

芝村 :
瑛吏は微笑んでいる

南天 :
微笑み返します
「だいすきです」 と、瑛吏さんの近くで気持ちをこめていいます

芝村 :
瑛吏は貴方の顔を見ている

南天 :
見つめ返します。くっついたまま
ゆっくり、めをとじます…(どきどき
#だ、だいじょうぶかしら かしらorz

芝村 :
瑛吏はキスした
瑛吏は顔を離した。
貴方を見ている

南天 :
「うれしいですっ」 そっとだきつきます
「瑛吏さん、愛しています」
自分からできそうなら、こちらからもキスを
(受けてもらえそうなら

瑛吏 :「はい」

芝村 :
キスした

/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした

南天 :
有難う御座いますっ
え、瑛吏さん素敵です…(やられてしまいました

芝村 :
評価は+1+1でした
秘宝館には1,1で依頼出来ます。

南天 :
有難う御座います。

芝村 :
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

南天 :
はい、お疲れ様でした!
本当に有難う御座いましたっ